2時点の比較で外国人住民が増えた都道府県は?
在留外国人統計の2024年12月から2025年12月までの変化を47都道府県で比較します。増減率は開始時点を基準にした割合、増減人数は人数の差であり、将来予測ではありません。
変化の指標
減少率の大きい順
| 順位 | 都道府県 | 増減率開始 → 最新 |
|---|---|---|
| 全国1位 | 鹿児島県 | |
| 全国2位 | 山口県 | |
| 全国3位 | 高知県 | |
| 全国4位 | 山形県 | |
| 全国5位 | 香川県 | |
| 全国5位 | 熊本県 | |
| 全国7位 | 石川県 | |
| 全国8位 | 新潟県 | |
| 全国9位 | 福岡県 | |
| 全国10位 | 長野県 | |
| 全国11位 | 茨城県 | |
| 全国12位 | 福島県 | |
| 全国13位 | 岡山県 | |
| 全国14位 | 栃木県 | |
| 全国15位 | 広島県 | |
| 全国16位 | 埼玉県 | |
| 全国17位 | 滋賀県 | |
| 全国18位 | 静岡県 | |
| 全国19位 | 愛媛県 | |
| 全国20位 | 三重県 | |
| 全国21位 | 神奈川県 | |
| 全国22位 | 愛知県 | |
| 全国23位 | 兵庫県 | |
| 全国24位 | 大阪府 |
2024年12月 → 2025年12月 · 在留外国人統計
増減率について
開始時点の人数を基準に計算しています。開始値が0または端点データがない都道府県は増減率の順位対象外です。