JAM

プライバシー

このページでは、現在のJAMアプリケーションにおける利用者情報、Cookie、アクセス解析および外部サービスの取扱いを説明します。

JAMアプリケーションの現状

JAMのアプリケーションには、利用者アカウント、個人情報入力フォーム、アクセス解析、広告または行動追跡の機能は現在ありません。

  • ログイン、利用者アカウント、氏名・メールアドレス入力
  • 問い合わせフォーム、利用者投稿、決済
  • localStorage、sessionStorage、IndexedDBを使った利用者情報の保存
  • tracking pixel、fingerprinting、広告、行動追跡SDK
  • Client側からのSupabase直接接続

Cookie

JAMのアプリケーションは現在、Cookieを使用していません。なお、サービス提供に利用するホスティング基盤がインフラ用途でCookieを使用するかどうかは、その基盤の仕様により異なります。

アクセス解析

現在、JAMではアクセス解析ツールを使用していません。

将来アクセス解析等を導入する場合は、導入内容に合わせてこの説明を更新します。

サーバー・ホスティングログ

サービス提供に利用するホスティング基盤において、セキュリティや運用上の目的でIPアドレス、User-Agent、アクセス日時などのログが記録される場合があります。保存内容や期間は、利用する基盤の仕様により異なります。

Supabase

JAMは統計データの保存・取得基盤としてSupabaseをServer側で使用しています。利用者のブラウザからSupabaseへの直接接続、Supabaseを使った利用者アカウント機能、個人ユーザーテーブルはありません。

Google Maps

Google MapsはGoogleが提供する外部サービスです。リンクを選択するとJAMを離れ、Google Mapsが新しいタブで開きます。遷移後のサービス利用にはGoogleの規約・プライバシーポリシーが適用されます。JAMはGoogle Mapsを埋め込まず、リンクを選択する前にGoogle Mapsへ自動通信しません。

Webフォント

JAMはnext/fontを使用し、build時に取得したフォントをJAMと同じoriginから配信します。利用者のブラウザからGoogle Fontsへの直接通信は行いません。

外部サービスについて

統計データの取得にはServer側でe-StatとSupabaseを利用します。これらへの通信は、利用者のブラウザからの直接接続ではありません。